
← 深夜1時の経営者ラジオ「インサイドビジョン」9 aug · 1 u 24 min
【りなくろ】時代の寵児がぶつかる問い。いま何を編集すべきか?小説か政党かそれとも…
<p>【INSIDE INSIDE VISION メンバー募集】</p><p>本番組を応援したいという方はぜひご参加ください!</p><p><br></p><p>https://newpeace.notion.site/INSIDE-INSIDE-VISION-34e4467955568031a3fefc60543f7633?source=copy_link</p><p><br></p><p>2:59 チームみらい応援演説で話題に。りなくろとは何者?</p><p>6:38 書籍編集者がなぜ政党立ち上げ?</p><p>10:00 チームみらいをやり切った後、何を編集する?</p><p>18:46 書籍編集と政党立ち上げの2つの共通点</p><p>23:29 迷い:自分が惹かれているものが分からない</p><p>30:05 無限の傷と向き合う政治「涙が出てきた...」</p><p>34:53 政治家としての安野貴博の新しさ</p><p>37:20 騙している感覚が...傷を引き出す編集者の苦悩</p><p>40:08 なぜ高木新平は起業家とだけ仕事をするのか?</p><p>43:10 黒岩里奈の原点に立ち返る</p><p>50:27 次は誰のどんな傷に向き合うべきか</p><p>55:17 成果は10年後。「デビューから墓場まで」の付き合い方</p><p>1:00:58 りなくろとしてのメディア活動の意味付け</p><p>1:03:59 編集すべきは、傷を癒すものより〇〇なもの</p><p>1:10:23 仕事へ不安があったが...</p><p>1:11:51 出役と裏方の二刀流が難しい理由</p><p>1:14:40 編集者不足の時代。りなくろの新しい役割とは</p><p>1:19:12 涙の真意</p><p><br></p><p>▼ゲスト</p><p>黒岩里奈。編集者、チームみらい共同創設者。</p><p>1990年生まれ。東京大学文学部国文学研究室卒業。KADOKAWAを経て、2020年文藝春秋入社。文芸編集者として、『青くて痛くて脆い』(著:住野よる)、『指先から旅をする』(著:藤田真央)、『令和元年の人生ゲーム』(著:麻布競馬場)、『婚活マエストロ』(著:宮島未奈)などを担当。2024年に夫・安野貴博の都知事選での選挙活動における「チーム安野」の取り組みも話題に。2025年5月、安野貴博とともに「チームみらい」を立ち上げ。同年7月の参院選において「チームみらい」は国政政党入りを果たした。2026年3月にチームみらい事務本部長を退任。</p><p>Xアカウント:https://x.com/rinakuro</p><p>YouTubeアカウント:https://www.youtube.com/@UCMInUdO0ZIeIg2OGHvsj-TQ </p><p><br></p><p>▼MC</p><p>高木新平。NEWPEACE代表/ブランドディレクター</p><p>1987年富山県出身。博報堂退社後、(株)NEWPEACE創業。経営者個人のWHYを起点に、ビジョンやブランドを構築していく「ビジョニング」を発明・実践。数々の経営者の参謀役を担う。生まれ故郷・富山県のクリエイティブディレクターとして「寿司といえば富山」を推進。その他、(株)SHONAI取締役、(株)ワンキャリア社外取締役など。</p><p>Xアカウント:https://x.com/Shimpe1</p><p><br></p><p>▼商品提供</p><p>三郎丸ウイスキー(若鶴酒造「三郎丸蒸留所」様)</p><p>https://www.wakatsuru.co.jp/saburomaru</p><p><br></p><p>#チームみらい #りなくろ #編集者 #政党立ち上げ #ビデオポッドキャスト #高木新平 #インサイドビジョン #videopodcasting</p>