
← ピッチサイド 日本サッカーここだけの話13 Jul · 33 min
サッカー・都並敏史が明かすライバル韓国との友情「貯金を全部おろして、彼らを接待したのを覚えてる」|#117
サッカー・都並敏史が明かすライバル韓国との友情「貯金を全部おろして、彼らを接待したのを覚えてる」|#117
#サッカー #ワールドカップ #サッカー日本代表 #解説
ゲストはJFLブリオベッカ浦安・市川監督で、ヴェルディ川崎などでプレーした都並敏史さん。ライバル韓国との戦いや「ドーハの悲劇」の思い出について、番組MC・中澤佑二さんと振り返りました。(2026年7月1日収録)
supported by みずほフィナンシャルグループ
協力 日本サッカー協会
<ゲスト>
都並敏史
JFLブリオベッカ浦安・市川監督。1980年読売サッカークラブ(現・東京ヴェルディ)に入団。19歳で日本代表に初選出。Jリーグ開幕期のヴェルディ黄金期を支えた。愛称は「狂気の左サイドバック」。引退後はベガルタ仙台などで監督。解説者としても活躍。1961年生まれ。東京都出身。
<目次>
00:00 19歳でA代表入り
05:30 ライバル韓国
10:34 W杯はあと1歩届かず
17:53 ドーハの悲劇