
← ピッチサイド 日本サッカーここだけの話29 jun · 36 min
名門高校の4軍から「下克上」 元浦和レッズ・坪井慶介のサッカー人生|ドイツW杯DFコンビの中澤佑二も感嘆
名門高校の4軍から「下克上」 元浦和レッズ・坪井慶介のサッカー人生|ドイツW杯DFコンビの中澤佑二も感嘆
#サッカー #ワールドカップ #サッカー日本代表 #解説
ゲストはJリーグ・浦和レッズなどでプレーし、ワールドカップドイツ大会で番組MC・中澤佑二さんとディフェンスラインを担った坪井慶介さん。高校、大学、そして浦和レッズでの活躍について語りました。(2026年5月25日収録)
supported by みずほフィナンシャルグループ
協力 日本サッカー協会
<ゲスト>
坪井慶介
福岡大を卒業後、2002年に浦和レッドダイヤモンズに入団。ルーキーイヤーからディフェンダーでチームを支え、新人王、フェアプレイ賞、ナビスコカップニューヒーロー賞を受賞。2003年に日本代表に初招集。Jリーグベストイレブン。2006年W杯ドイツ大会に出場。2015年以降は湘南ベルマーレ、レノファ山口でプレー。2019年シーズンで現役引退。引退後はタレントとして活躍している。1979年生まれ。東京都出身。
<目次>
00:00 高校は4軍スタート
06:28 ユニバーシアード優勝
09:54 浦和レッズで1年目から
15:22 井原正巳とプレーできた