
← 生命科学の冒険者2 aug · 54 min
086.水深25mたった一息でイソマグロと命のやり取り 映画『MISSION100』とは
086.水深25mたった一息でイソマグロと命のやり取り 映画『MISSION100』とは
8月の #科学系ポッドキャストの日 (ホスト: 目からウロコの理科ラジオ/共通テーマ:「水」) 今回は『生命科学の冒険者』に水にまつわるゲストをお招きしました。ゲストは、ドキュメンタリー映画プロジェクト『MISSION100(ミッション・ワン・ハンドレッド)』のプロデューサー、大崎さん!プロスピアフィッシャー(素潜り魚突き師)の小坂薫平が、手モリ一本・素潜りだけで100kg級の怪物「イソマグロ」に挑む5年間の密着取材。
水深20〜30mの過光酷な海に生身で潜り、サメのリスクやイソマグロに海深くに引きずり込まれる危険と隣り合わせで戦う「狂気とも言える情熱」の裏側をたっぷりと伺いました。
5年目の最後の最後に起きた奇跡のドラマ、撮影チームの葛藤、アメリカ・フロリダにいるスピアフィッシング界のレジェンドとの胸熱な継承エピソードまで、海のロマンが詰まった必聴回です!
【今回のハイライト】
* 8月の科学系ポッドキャストの日!テーマ「水」に挑むビッグゲスト
* 映画『MISSION100』とは?100kgの巨大イソマグロに素潜り手盛りで挑む男
* ビル10階相当の水深へ。命懸けのハンティングとサメの恐怖
* 「ただ獲れればいいわけじゃない」ハンターとしての流儀と美学
* 5年間の密着、諦めかけた最後の最後で訪れた奇跡の瞬間
* アメリカのレジェンド「キャメロン」を訪ねて〜時代と国境を超えた継承〜
* 現在挑戦中のクラウドファンディングと今後の展望
【ゲスト情報&関連リンク】