
← LOCAL PODCAST 大楠口伝抄 まちのみんながでるラジオ2. Okt. · 1 Std. 04 Min.
#020 気候災害時代に地域で何ができるか、何をしなければならないか
#020 気候災害時代に地域で何ができるか、何をしなければならないか
<p>まちのみんなの"声の記憶"を1000年後に同じ海や山で夕陽を見ている人たちに残している、「LOCAL PODCAST 大楠口伝抄 まちのみんながでるラジオ」ですが、</p><p>今回は急遽、いつもの内容とは変更して、</p><p>「気候災害時代に地域で何ができるか、何をしなければならないか」というテーマで、</p><p>2026年9月21日月曜、三浦半島にも甚大な被害をもたらした、台風25号による気候災害について感じたこと、考えたこと、そして、今、地域で何ができるか、何をしなければならないのか、を、浄楽寺 副住職 土川憲弥さん、元・神奈川県議会議員の野田はるみさん、横須賀市都市計画審議委員/環境審議委員の小原信治の三人で2026年10月1日の午後3時に話し合いました。 </p><p>放送をお聴きになってあなたが感じたこと、考えたこと、</p><p>日々の暮らしの中で不安に思っているけど、誰にも相談できずにいること、災害に限ったことじゃなくても結構ですので、お気軽にメッセージをお寄せて下さい。匿名でも結構です。</p><p>https://forms.gle/8KACf5mxPJMgEUaq6 </p><p>まちの中に潜む命の危険を伴うリスクを知っているのは、</p><p>まちで暮らしている一人ひとりのあなたです。</p><p><br></p>