
← Pictet Market Talk | ピクテ・ジャパン株式会社17. Juli · 32 Min.
韓国発「金融危機」リスク急浮上/OpenAI上場延期で市場に異変<糸島孝俊 岡崎良介>|Pictet Mareket Lounge2026.6.9
(00:00) OpenAI上場延期で市場に異変 / 韓国発「金融危機」リスク急浮上<br />(01:02) SKハイニックス40%急落の真因<br />(02:32) OpenAI上場延期が下落の引き金<br />(04:51) 日経平均7万2000円を高値にレンジ相場入り<br />(05:44) FRB利上げを織り込む債券市場<br />(08:26) 米10年金利5%視野に株式調整リスク強まる<br />(10:13) SOX指数の割高修正<br />(11:18) 日銀が粛々と利上げを進める構図<br />(13:22) GPIF国内債券回帰の意味<br />(15:35) 「溶かしてはいけないお金」リスクフリー資産活用<br />(18:21) デフレ終焉と「運用の正常化」<br />(21:27) 韓国リスクと金融危機のメカニズム<br />(22:50) 担保崩落から信用収縮を招くプロセス<br />(26:09) 守り重視へ戦略転換<br />(27:28) AI偏重から分散投資へ<br />(30:00) Itoshima's Eye<br /><p>今回の「Pictet Market Lounge(ピクテ・マーケット・ラウンジ)」では、OpenAI上場延期や韓国発の金融不安など、足元の相場に変化をもたらしているテーマを取り上げます。米10年金利5%を視野に入れた金利上昇局面、日銀の利上げとGPIFの国内債券回帰、「溶かしてはいけないお金」を守るリスクフリー資産の活用など、防御的な運用へのシフトを多角的に検証します。<br />出演は、ピクテ・ジャパン株式会社 シニア・フェローの糸島孝俊氏と、客員フェローの岡崎良介氏。AI偏重相場から分散投資への転換や、金融危機のメカニズムを踏まえた守り重視の戦略について、対談形式でわかりやすく解説します。</p><a href="https://www.pictet.co.jp/seminar/pictet-theatre-live.html#event-list" rel="ugc noopener noreferrer" target="_blank">ピクテ・シアター・ライブの申し込みはこちらから</a><br /><a href="https://www.youtube.com/user/PictetJapan?sub_confirmation=1" rel="ugc noopener noreferrer" target="_blank">ピクテ・ジャパン株式会社のYouTubeチャンネル登録</a><br /><a href="https://www.pictet.co.jp/" rel="ugc noopener noreferrer" target="_blank">ピクテ・ジャパン株式会社のホームページ</a><br /><a href="https://open.spotify.com/show/7k7bkbwa3jgJCQ8NKGIbFf" rel="ugc noopener noreferrer" target="_blank">Spotify</a><br /><a href="https://podcasts.apple.com/jp/podcast/pictet-market-lounge-ピクテ・ジャパン株式会社/id1548412007" rel="ugc noopener noreferrer" target="_blank">Apple podcast</a><br /><p>#米国株 #日本株 #為替 #NISA #株式 #岡崎良介 #ピクテ</p><p>■当資料はピクテ・ジャパン株式会社が作成した資料であり、特定の商品の勧誘や売買の推奨等を目的としたものではなく、また特定の銘柄および市場の推奨やその価格動向を示唆するものでもありません。<br />■投資信託は値動きのある有価証券等に投資するため、基準価額は変動します。外貨建資産の場合は為替変動リスクもあります。したがって、投資者の皆さまの投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により損失が生じ、投資元本を割り込むことがあります。運用による損益は、すべて投資者の皆さまに帰属します。<br />■当資料は信頼できると考えられる情報に基づき作成していますが、その正確性、完全性、特定の目的への適合性を保証するものではありません。記載内容は作成日現在のものですであり、予告なく変更される場合があります。また、過去の実績は、将来の運用成果等を示唆・保証するものではありません。<br />■投資信託は預金等ではないため、元本および利回りの保証はなく、預金保険機構または保険契約者保護機構の対象ではありません。また、登録金融機関でご購入いただいた投資信託は、投資者保護基金の対象とはなりません。<br />■当資料の内容は、法務、会計、税務、経営、投資その他に係る助言を目的としたものではありません。<br />■当資料に掲載されている内容に関する著作権その他の知的財産権は、原則として、当社、ピクテ・グループまたは正当な権利者に帰属します。無断での使用、複製、転載、改変、翻訳、配布等は禁止されています。マーケット・データのご利用に関する詳細は、当社ウェブサイト 「会社情報」の「運用・方針等」内の「マーケット・データ利用規約」をご参照ください。</p><p>ピクテ・ジャパン株式会社<br />金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第380号<br />加入協会: 一般社団法人資産運用業協会、日本証券業協会<br />※2026年4月1日、一般社団法人投資信託協会および一般社団法人日本投資顧問業協会の合併により、一般社団法人資産運用業協会が発足しました。</p>審査番号:20260717-2B098F