
← 考えすぎフラグメンツ7 Jul · 39 min
「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか?
「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか?
#64 「人を見る目」は年を重ねるたびに鍛えられるのか?
アンケートで見えてきた、オーバーシンカーの顔/「人を見る目」は年齢で鍛えられるのか?/書籍編集者が欲しかった“才能スカウター”/人を見るとき、いちばん気になるのはチャーミングさ/自己紹介で「前職」が先に出る人に身構える/多弁さは、自信のなさを隠す“塩”なのかも/「悔しい」で相手の関心を引きにいかない/成功者と比べるほど、「悔しさ」は無限に増えていく/第三者の名前を“傘”にして話す人の危うさ/年齢を重ねて身についた「判断を保留する」技術/新しく組む相手を、どう多角的に知っていくか/アートの才能がある人についビビってしまう/元警察官の後輩が語る「逮捕」のアドレナリン/ 違う経験を持つ人と、共通の土台をどうつくるか/見る目より「対話する技術」のほうが鍛えられている/「見極める」より、まず対話してみる
▼『考えすぎフラグメンツ』オーバーシンカーアンケート
いつもお聴きいただきありがとうございます!
これからの番組づくりの参考にするため、リスナーアンケートを実施しています。
5分ほどで回答できますので、ぜひお気軽にご参加ください。
締切:7月15日(水)23:59
アンケートはこちら:https://forms.gle/7YMS1xuKKUtMDfgg7
▼お便り募集
各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。
https://forms.gle/Z54oudDqWeoUebQT6
▼ご感想