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(地球会議 #2)認知症1千万人の時代…超高齢化社会の日本 AIの登場でどう変化?
(地球会議 #2)認知症1千万人の時代…超高齢化社会の日本 AIの登場でどう変化?
超高齢社会の日本。65歳の高齢者のうち、認知症やその前段階と考えられる軽度認知障害(MCI)の人は、計1千万人いるといわれています。しかし「忘れる」ことが増えていっても、「その人らしさ」は生き続けます。朝日地球会議に登壇する記者と、現状を踏まえながら、必要なサポートについて考えます。
【朝日地球会議への申し込みはこちらから】
https://www.asahi.com/eco/awf?pcode=podcast26
松浦さん登壇:「忘れる」とともに生きる~認知症×AI その人らしさを支える社会へ
https://www.asahi.com/eco/awf/program/?program=4&pcode=podcast2602
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「連載 認知症と生きるには」
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