考えすぎフラグメンツ

← 考えすぎフラグメンツ15 Sept · 55 min

30歳までに何者かになっていたほうがいい?

30歳までに何者かになっていたほうがいい?15 Sept55 min

#74 30歳までに何者かになっていたほうがいい?

番組作家、初出演/30歳までに何者かになっていたほうがいい?/「自分のなかに自分がない」感覚/代表作は「大きくて美しい名刺」/26歳、何をするかも決まっていない“事務所ごっこ”/強みは「居心地がいいこと」/自分の「物差し」を見つけている人への憧れ/困ったほうがいいんだっけ問題/「自分の人生にはストーリーがない」/誰も自分に興味を持っていない瞬間/「居心地のいい人」が漫画の主人公になる時代/つくるべき代表作は「何者かにならなくても案外たのしい」物語?/晩年に見つかって「わあっ」となったところで死にたい/9月21日、クラシコムの本がでます

▼お便り募集

各プラットフォームのコメント欄やフォームにて、皆さんからの感想および、青木と今井に考えすぎてほしいトークテーマを募集しています。

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▼「考えすぎフラグメンツ」とは?

なんでも考えすぎてしまって、まっすぐだけど、ややこしい(株)クラシコム青木と、ものごとをナナメから見るのが好きな(株)ツドイの今井が、世間一般に唯一解、あるいは最適解とされているものに対して、「それって本当だっけ?」と一旦考えすぎてみる、毎週水曜更新のポッドキャスト番組です。

公式グッズショップはこちら:https://suzuri.jp/overthinkingfragments

▼登場人物青木 耕平(あおき こうへい)

1972年生まれ。06年に実妹・佐藤とクラシコムを創業し、07年に「北欧、暮らしの道具店」開店。